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【呪術廻戦】七海建人(ななみけんと)の最後や復活について考察

今回は【呪術廻戦】七海建人(ななみけんと)の最後や復活について考察してみたいと思います。

真人との改造人間の戦いでボロボロになり、最後は虎杖に託し、真人によって殺されたようにみえた七海ですが、生存の可能性はあるのでしょうか。

個人的には生きていて欲しいですし、五条の封印が解けたあとに、五条に愚痴でもこぼして欲しいところです。

この中では私の個人的な考察を含みますので、ご了承ください。

では【呪術廻戦】七海建人(ななみけんと)の最後や復活について考察!についてみていきましょう。

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目次

七海建人の最後

悲報】ナナミン逝く・・・【呪術廻戦120話/七海死亡】
引用元:https://images.app.goo.gl/dmsAQg4dw6z4NAmD8

渋谷駅構内では虎杖が脹相と遭遇。

弟の仇討ちに執念を燃やす脹相の「赤血操術」で、虎杖は意識を失います。

そこへ現れた菜々子&美々子が1本、そして直毘人たちを一蹴し参上した漏瑚が虎杖に10本の宿儺の指を飲ませると宿儺が覚醒。

一瞬で菜々子&美々子を惨殺した後「俺に一撃でも入れられたら呪霊の下についてやる」(第112話)という約束のもと、漏瑚と交戦し、渋谷の街を焼きつくしながら圧倒的な力を見せつけて漏瑚を呪殺します。

さらに宿儺は、重面の不意打ちで仮死状態になった伏黒を回復させた後、伏黒が召喚した式神「八握剣異戒神将魔虚羅」を「伏魔御厨子」で打倒し、自我を虎杖へと受け渡します。

直前までの宿儺の蛮行を見せられた虎杖は深く絶望したものの、「このままじゃ俺はただの人殺しだ」(第120話)と気を取り直し、再び戦いの場へと歩みを進めます。

渋谷駅構内へ戻ると、そこには大量の改造人間との戦いでボロボロになった七海と、まさにトドメを刺そうとする真人がいました。

七海は昔を思い出しなだら、”その「言葉」が呪いになる”ことを躊躇いながらも、最後に虎杖へ「後は頼みます」(第120話)と言葉をかけたあと、真人の攻撃を受け絶命。

呪術廻戦】120話のネタバレ【七海建人死亡】|サブかる
引用元:https://images.app.goo.gl/9S9J98VR1V8LZXHo8

そして次の瞬間、虎杖と真人による宿命の戦いがついに幕を開けたのです。

七海復活の可能性

悲報】ナナミン逝く・・・【呪術廻戦120話/七海死亡】
引用元:https://images.app.goo.gl/FmZgqJCyiYgY4n5F6

おそらく流れからして生きている可能性は低いとは思いますが、今後復活するのか考えてみたいと思います。

七海のラストシーンの大量の呪霊を払っていくところで七海が言ったセリフにあります。

呪術廻戦 ナナミン、生きていた【感想 134話】 : あにこぱす
引用元:https://images.app.goo.gl/64AByoEfTSTgrRBo6

実はこのセリフに生存の可能性があるのではないかと思います。

ナナミンの死んだ衝撃のシーンの後、

渋谷事変に参加していたはずの冥冥がなんと憂憂の術式で『マレーシア』に脱出していることが判明します。

マレーシアという国が連続して出てくるという事は今後ストーリーに何かしら絡んでくるのではないか?

という事です、もしかしたら呪術師の憩いの国としての役割をは果たしているのかもしれません。

そこに死んだと思われた七海健斗が生き延びているのではないでしょうか。

もしかしたら死者を生き返らせる、復活させる術式もそのうち出てくるかもしれません。

灰原雄と七海の関係

「七海 はいばら」の画像検索結果
引用元:https://images.app.goo.gl/JCq8u8Xz2kBWUs1K6

灰原は七海と同期でした。真面目で冷静な七海と人懐っこい七海は正反対の性格ですが、よくバディを組んでいた仲でした。

七海は灰原の最期の任務にも同行しています。ちなみに七海はその後一度呪術師を辞めてサラリーマンをしていました。

辞めた理由は、状況によっては他人のために死ぬ覚悟を仲間に強いる必要があるからだと語っています。

負傷しならがらも生き残った七海
引用元: https://www.google.com

この仲間というのが灰原のことを差しているといわれています。

七海は灰原と共に二級呪霊を討伐する任務を受けていましたが、現地につくと相手はただの呪霊ではなく一級レベルの土地神でした。

当時二級呪術師だった灰原と七海では到底相手になりません。七海は助かりましたが、灰原はこの任務で死亡してしまいました。

その後五条が土地神を祓除したことで、灰原が死ななくても五条が最初から出向いていれば問題は解決していたのではないかと思わせるようなセリフを言うシーンがあります。

そのため、灰原の死がきっかけとなり七海は呪術師を一度辞めてしまったのではないかといわれています。

まとめ【呪術廻戦】七海建人(ななみけんと)の最後や復活について考察

今回は【呪術廻戦】七海建人(ななみけんと)の最後や復活について考察してみました。

『渋谷事変』のクライマックスに差し掛かっています。

ストーリーがストーリーだけにお気に入りのキャラクターの最後も目にする機会が沢山ありますが、

今後復活イベントなども起こる可能性がないとも言い切れないのが呪術廻戦の良いところではないでしょうか。

最後まで御愛読ありがとうございました。

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