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【鬼滅の刃】2巻ネタバレ!8話から16話一挙あらすじ【無料読み】

鬼滅の刃コミック

今回は【鬼滅の刃】2巻ネタバレ!8話から16話一挙あらすじ【無料読み】

第2巻は「お前が」最終選別を通過し、日輪刀を手にした炭治郎。最初の任務で北西の町へ赴き、戦闘能力が覚醒した禰豆子の助けもあり沼の鬼を撃退する。次の任務は東京・浅草。そこで炭治郎は憎き怨敵・鬼舞辻無惨と遭遇するのだが・・・。

それでは1巻に引き続き【鬼滅の刃】2巻ネタバレ!8話から16話一挙あらすじ【無料読み】についてみていきましょう。

一つ前の1巻と次の3巻については下記よりご覧になれます。

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第8話 「お兄ちゃん」

手鬼は頸を斬られる瞬間に思い出していた。炭治郎の姿と鱗滝の姿が重なって見えたのである。頸を斬られた手鬼は身体の崩壊をとめることができない。手鬼はどうしてこんなことになったのか思い出そうとしていた。人間だった頃の記憶、いつも自分の手を握ってくれていた兄の存在。

炭治郎は手鬼から悲しい匂いを感じとって、手鬼の手をそっと握る今度生まれてくる時は鬼になんてならないように願いを込めて。

そして死んでいった 錆兎と真菰に 勝ったから安心して大好きな鱗滝の元へ帰っていいよと 報告した。もし自分が死んでいたら、自分も同じように禰豆子と鱗滝の元へ帰っていたのだろうと想像した。

最終選別合格

引用元 鬼滅の刃2巻より

7日間に渡る最終選別を合格したのは見る限りでは4人だった。20人近くいた人数が 数えるほどしか残っていなかった。無言で蝶と戯れる少女に、生き残ったのにも関わらず絶望している少年、刀を要求する少年、そして炭治郎だった。最終選別を合格したので、これから先の流れを説明される。

鬼殺隊の隊服の支給・階級の説明・任務を知らせる 鎹烏 の支給である。連絡用の 鎹烏 をつけられる4人だったが、一人だけ雀が支給された。

しかし一人焦っているような傷のある少年は 鎹烏 よりも早く日輪刀を渡すように乱暴をはたらく。それを阻止する炭治郎との間で少し火花が散ったが炭治郎の腕を折ろうとする力によって一旦その場は収まった。

そして日輪刀を作る材料となる鋼の塊を選ぶことになる。鬼を滅殺する刀の鋼は自分自身で選ぶことになっているのである。

場所は変わり大きな屋敷では一人の男性が 鎹烏 から報告を受けていた。剣士を子供たちと呼ぶ男性は今回の最終選別の生き残りが5人だといい、これからどんな剣士に成長していくのか楽しみな様子であった。

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第9話 「おかえり」

引用元 鬼滅の刃2巻より

最終選別を終えた炭治郎は禰豆子と鱗滝のところにふらふらになりながらも帰ろうとしていた。しかし鬼から人に戻す情報を聞き出すことができなかったことを心の中で謝っていた。体中が悲鳴をあげ、日が暮れる頃になんとか家につくことになった。

禰豆子の起床

禰豆子が長い眠りから覚めていたのだった。禰豆子の名前を呼ぶと禰豆子は炭治郎の元へ向かってきたが、疲労困憊の炭治郎はその場に倒れてしまうが、禰豆子は炭治郎にぎゅうっと抱きついてきた。

すると我慢していた感情が爆発し炭治郎は禰豆子が眠っている間心配したことを涙ながらに話す。鱗滝も炭治郎が無事に帰ってきたことを心から喜び3人はたがいに抱き合って喜ぶことになった。

そして15日間が過ぎた。そこへ風鈴を笠にぶら下げた 鋼鐵塚蛍が日輪刀をもって炭治郎のもとへやってきた。炭治郎と 鋼鐵塚蛍 の会話は全く成り立っていなかった・・・。

やっと炭治郎に顔をむけたひょっとこのお面を付けた 鋼鐵塚蛍 は、炭治郎のことを嚇灼の子で縁起がいいという。そして刀も赤く染まるのではないかと期待する。

色変わりの刀

引用元 鬼滅の刃2巻より

日輪刀は色変わりの刀といって、持ち主により色が変わるのである。炭治郎が刀をもつと刀の色が変わりはじめ黒色に変化した。赤い日輪刀に変化すると思っていた 鋼鐵塚蛍は刀が黒に変わってしまったことに何故か激怒する、37歳になっても子供のように怒っていた。

そこへ 鎹烏 がやってきて炭治郎にさっそく任務を伝える。北西の町で毎晩少女が消えているのでそこで、最初の鬼狩りとしての任務を行うように伝えてきた。

第10話 「人攫い沼」

引用元 鬼滅の刃2巻より

日輪刀は持ち主によって色が変わり、黒い日輪刀を持つものは少なく情報が少ない。詳細が分からないから黒い刀の剣士は出世できないと言われていが・・・。鬼殺隊の隊服も特別な繊維でできている。

鱗滝は日中禰豆子を背負う箱も作ってくれていた。軽くて強度もある箱である。鱗滝の予想では禰豆子は人を喰らわない変わりに眠ることで体力を回復しているのだと予想していた。

町では女の子が攫われることは噂になっていて、婚約者が攫われたという青年に話を聞くことにした炭治郎。炭治郎は鼻が効くので鬼の匂いを嗅いで歩くことにした。夜になるとある家で眠る女の子の元に鬼が現れた。

鬼の匂いが強くなったことに気付いた炭治郎は鬼の元へと向かい、一番匂いの濃いところに日輪刀をつきさした。

沼の鬼

するとそこに現れたのは異能の鬼だった。異能の鬼は血鬼術という特殊な技を使ってくる鬼のことである。炭治郎に女性を取り返された鬼は姿を消して近づいてくるが、炭治郎は鬼の位置が分かるのでそこを攻撃しようとするが、鬼は3体同時に現れた。

第11話 「暗示」

鬼の始祖

鱗滝の話によると、人を鬼に変えることができる鬼はこの世にただ1体、今から1000年以上前に一番最初に鬼となった鬼の始祖、炭治郎の仇でもあるその鬼の名前は鬼舞辻無惨!

3体の鬼を相手に戦うことになった炭治郎だったが、2人を守りながら3人の鬼を斬ることは今の炭治郎からしたら簡単な事ではなかった。

しかし無惨の情報を聞き出すためにもどうしても、鬼から情報を聞き出さなければならなかった。人を守りながら戦うので斬撃も浅く、刀も思い切り振ることが出来ない。

「人を傷つける鬼を許すな」

いきなり鬼が怒鳴りつけてきた。鬼は女性が成長すると味の鮮度が落ちるという。3体の鬼は同じ鬼だが分裂した姿では性格が違うようで、まだ喰らいたいというものもいれば、もう満足したとうものもいた。そして食べた女の子の蒐集品を集めていたのだった。

炭治郎が3体に苦戦していると箱から禰豆子が飛び出してきた。炭治郎が鬼を連れていることに驚いていたが、現れた禰豆子は攫われそうになった人に近づき、優しくなでる。

鱗滝が気休め程度にしかならないかもしれないが「人間は皆お前の家族だ。人間を守れ鬼は敵だ」「人を傷つける鬼を許すな」そう暗示をかけられた禰豆子は鬼にむかっていったのだ。

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第12話 「言えない」

引用元 鬼滅の刃2巻より

鬼を攻撃する禰豆子だが、今の禰豆子は鬼であって必ずしも炭治郎が守らなければならない存在ではない。そこで炭治郎は禰豆子に2人を守るように頼み、自らは鬼が潜んでいる沼の中へと入っていくことになった。沼の中は攫われた人たちの持ち物で溢れかえっていた。

沼の中

沼の中に入っていった炭治郎に対して、鬼は自分のテリトリーである沼の中では満足に動くことができないと思って炭治郎を挑発するが、炭治郎が訓練したのは空気の薄い挟霧山で、水の中でこそ力をはっきできる技があることを考える。隙の糸が見えた炭治郎は、陸の型・ねじれ渦によって2体の鬼の頸を切断することに成功した。

地上では禰豆子が交戦中だった。沼の鬼は禰豆子の強さを無惨から与えられた血の量が多いからだと分析していた。禰豆子に攻撃をしかけようとした瞬間に、炭治郎が地上へもどり禰豆子を助け、鬼を問い詰める。炭治郎は無惨のことを聞き出そうとしたが、急に鬼の様子が変わり怯えだした。

第13話 「お前が」

沼の鬼は無惨に対して心底恐怖を覚えているようで、「言えない」と繰り返すだけで結局この鬼からも無惨の情報は聞き出すことができなかった。戦闘を終えた禰豆子はふたたび眠りへとついていた。無惨の情報を聞き出すことができなかったことを詫びる炭治郎。

謝罪

生き残った人の安否を気にして声をかける炭治郎に対して、男性は婚約者を失った怒りや悲しみを爆発させてしまう。沼の鬼が持っていた蒐集品を手渡し別れを告げる炭治郎。そして子供だと思っていた炭治郎の硬く鍛え抜かれた手に触れた瞬間に、自分と同じように炭治郎も失ってきたのだという事に気づき謝罪をする。

自分だけではなく多くの人間を苦しめ痛めつける無惨に対して炭治郎の怒りはさらに燃え上がる。任務を終えた直後だったが、次は東京浅草にむかうように伝令が下った。

東京・浅草

引用元 鬼滅の刃2巻より

山奥で育った炭治郎にとっては異国の地とも思える東京浅草で、人休みしようとした瞬間、炭治郎の元に嗅いだことのある匂いが突然漂ってきた。その匂いはあの憎き無惨の匂いだった。しかしなぜこんな町中で突然無惨の匂いがしたのだろうか。

無惨に遭遇し、刀を構えた瞬間無惨が人間に紛れ込んで人のふりをして生活している現実を目の当たりにすることになる。家族と暮らしている様子だが、他の人からは人間の匂いしかしない、無惨は炭治郎を知らない子供だし、何かの人違いだというが、その瞬間無惨は通りかかっただけの人間に傷をつけ鬼に変えてしまった。無惨によって血が体内に入った人は鬼となって人を襲いだした。

第14話 「鬼舞辻の癇癪・幻惑の血の香り」

無惨の血が体内に入り人を襲いだしたことで、炭治郎は無惨ではなく人を助けなければならなくなった。その間に無惨は逃げようとしていた。無惨を追いかけたいが、この場を納めなければならない炭治郎は無惨に向かって、「どこへ行こうと地獄の果てまで追いかけて必ず刃を振るう」と宣言した。

耳飾り

無惨はその時初めて炭治郎の耳についている耳飾りをみることになる。それは無惨にとっての大きなトラウマとなっているものだった。騒ぎを聞きつけて警察がかけつけてきたが、鬼の存在を知らない人はただの酔っ払いだと勘違いして炭治郎を引き離そうとする。炭治郎は「この人」に誰も殺して欲しくないと叫ぶ。そこへ不思議な香りとともに紋様が現れた。

完璧な生物

敵の攻撃かと思ったがそれは鬼として人を襲わずに暮らし、無惨を倒したいと思っている協力者であった。炭治郎と別れた無惨は一人路地裏にやってきていた。無惨は酔っ払いにぶつかり絡まれてしまうが、「青白い顔」といわれた瞬間に人を瞬殺してしまった。

自分の顔色を悪く言われたことが無惨にとっては許せないことだったのだ。自分は限りなく完璧に近い生物だという無惨は、残された女性に自分の血を投与し始めた。無惨の血を大量に注入されると人間はその変貌速度に耐えられずに細胞が破壊されてしまうのである。

そして無惨は部下を呼びつけ、耳に花札の飾りをつけた鬼狩りの頸をもってこいと命令した。炭治郎のことである。ここから炭治郎と無惨やその部下たちとの戦いが始まることになる。

第15話 「医師の見解」

引用元 鬼滅の刃2巻より

うどんを食べずに飛び出してしまったので、店主に怒られる炭治郎の元に、先ほど助けてくれた青年が現れた。炭治郎の連れている禰豆子の事を鬼だと見抜き醜女だと言ったことにより、炭治郎と口論に発展。炭治郎は禰豆子がどれほど美人かを力説するが、相手にはしてもらえなかった。

珠世と愈史郎

一軒の家にたどり着いた時は、浅草で鬼にされた男とかまれた女性の手当てが完了したところだった。鬼でありながら人を治療することが辛くないのかと(無神経)に聞く炭治郎に怒る青年。女性の医者は珠世、青年の名前は 愈史郎 といった。珠世は無惨の呪いを解除してあるというが、一体のろいとは何のことなのか分からない炭治郎。

鬼でありながら人を喰らうことなく少量の血を口にするだけで事足りるようになったという。輸血という形で人から血をわけてもらっているせいで、この二人からは鬼独特の血の匂いがしない。そして 愈史郎 は珠世が鬼にしたということだった。

愈史郎の存在

引用元 鬼滅の刃2巻より

無惨以外は鬼にできないと聞いていた炭治郎は、なぜ珠世が 愈史郎 を鬼にできたのか分からず、(天然を発揮して)珠世の年齢を聞いてまた 愈史郎 から反感を買ってしまう。 愈史郎 は心底珠世のことを崇拝しているのである。

珠世は鬼を増やそうとしているわけではなく、不治の病にかかってしまった人たちに鬼になってまで生きていたいか聞いたあと、本人の意思があるのなら鬼にするようにしたそうだが、何百年もかけて鬼にできたのは 愈史郎 ただ一人だけであった。炭治郎は珠世からは嘘のない清らかな匂いを嗅ぎ取り、信用できると判断する。

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炭治郎の役目

そして鬼から人に戻す方法を知っていないかと聞くのであった。無惨の放った刺客が炭治郎の元へと近づいてきていた。2人組の鬼が炭治郎の痕跡を見つけだして迫ってきていたのである。珠世は鬼を人に戻す方法は存在するという。しかし今の時点では戻すことができない。どんな病にも必ず治療方法が存在する、その治療方法の確立のための研究に炭治郎も協力して欲しいと願い出る。

治療薬をつくるためにたくさんの鬼の血を集めること、しかも無惨の血の量が多いものが望ましいこと、そしてもうひとつは禰豆子の血を調べさせて欲しいということだった。

禰豆子の血は特殊で極めて稀な存在であること、血を口にしていないのに凶暴化しないのには理由があるということ、珠世の願いは困難な道のりになるに違いなかったがそれしか方法がないというのなら、炭治郎はそれに協力することを約束する。

沢山の人を助けたいという炭治郎の言葉を珠世が受けとめた瞬間に、無惨の放った刺客が辿りついてきてしまった。

第16話 「手毬遊び」

引用元 鬼滅の刃2巻より

愈史郎の血鬼術で居場所を隠してしたのだが、その封印が破られ 矢琶羽と朱紗丸が乱入してきた。 朱紗丸 の投げた毬は角度を自在に変え 愈史郎の頭部に直撃してしまった。炭治郎は奥で治療をうけている女性を禰豆子に託し、刀を構える。耳飾りのことを指摘され、狙いは自分であることを察知とると、珠世は自分たちは鬼だから守らずに戦って欲しいと願い出る。

毬が曲がることを理解した炭治郎は水の呼吸の中で最速の突き技である、雫波紋突き・曲で対抗するが、刀に突き刺さった毬はまだ動きを止めようとしない。 愈史郎 は珠世に鬼狩りに近づくことが危ない事だと進言したのに、こんな目に合ってしまっていることを強めの口調で責める。

珠世と2人で過ごす時間を邪魔されることを何よりも嫌う 愈史郎 。 朱紗丸は自分のことを十二鬼月だといい、朝になり命尽き果てるまで遊ぼうと狂言じみた発言をする。珠世は自分が術を発することは炭治郎にも影響が出てしまい、 愈史郎が攻撃に転じるまでにも時間を有してしまうことを考えていた。その間にも毬は炭治郎めがけて飛んでくる。

矢印の方向

珠世たちを庇う余裕がない炭治郎に、 愈史郎が矢印の方向を見極めるように進言し、 愈史郎の視覚を貸してくれることになった。 愈史郎 の血鬼術で矢印の方向が分かるようになった炭治郎は、禰豆子に木の上にいるもうひとりの鬼 矢琶羽 の攻撃をしかけるように託す。

珠世にこの二人が無惨の血が濃いことを聞いた炭治郎は必ずこの二人から血を奪うことを宣言するのであった。

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第2巻個人的感想と噂話や世間の反応

今回炭治郎は無惨と遭遇することになりました。人間に混ざって生活しているのには理由があるのですが、まだ先の話になりそうですね。無惨の最大のコンプレックスは体調が悪く見えることと、炭治郎がつけている耳飾りです。

無惨に血を分けてもらいパワーアップした 矢琶羽と朱紗丸 をどのようにして炭治郎たちは撃退するのでしょうか?先が楽しみですね!

大正コソコソ噂話

みなさんはなぜ鱗滝が天狗のお面をつけているか知っていますか?実はあまりにも優しい顔をしているので鬼に馬鹿にされたことから、お面をつけるようになったそうですが、鱗滝のつけている天狗のお面と、弟子たちに託しいた狐の厄除のお面には、もっと深い神話の伝承があるのです!

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世間の反応

鬼滅の刃を無料で読む方法【おまけ】

結論から申し上げますと無料で読む方法は2つあります。

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まとめ

今回は【鬼滅の刃】2巻ネタバレ!8話から16話一挙あらすじ【無料読み】について紹介しました。抜粋して書いてあるところもあるので、是非ご自身の目で確かめて鬼滅の刃の虜になって下さい。

今回は2巻を紹介してきましたが、無惨出てきましたね~。サラサラわかめヘアーにはまだなっていませんが、無惨とコロナにおはさっさとくたばって欲しいところですよね。

第2巻に入りついに少しづつですが戦闘シーンも入ってくるようになりました。ここから先が面白くなってくるところです。

鬼は憎むべき相手ですが、消える時の回想シーンは炭治郎ほどではありませんが、少し同情を覚えてしまうところです。

けど、もしも家族が鬼に殺されたら絶対に許すことはできないでしょうね。炭治郎はやはり優しすぎる、そんなんだから無惨に・・・。まだ先のお話するところでした!

今回も最後まで御愛読ありがとうございました。

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