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鬼滅の刃用語集【完全保存版】

鬼滅の刃
この記事は約13分で読めます。

今回は保存版【鬼滅の刃】用語集!!について紹介したいと思います。

この中では鬼滅の刃における簡単な用語をまとめております。また不足している用語があれば随時更新していきたいと思います。

連載終了しても心に残る名漫画【鬼滅の刃】10月に公開された無限列車編は私も見に行きましたが号泣ものでした。

では保存版【鬼滅の刃】用語集!!についてみていきましょう。

是非何度も確認したい方や友達に教えたいと思った方はブックマークやTwitterで投稿して教えてあげて頂けると幸いです。

あ行

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青い彼岸花

無惨が長い間探し求めていた彼岸花。この花を材料にして無惨は人間時代投薬えお受けていた。鬼が摂取すると太陽を克服できるという花。

痣(あざ)

鬼殺隊の剣士たちに浮かびあがる痣で、上弦の鬼に対抗しうる力を持つものの目印とされている。痣が発現する条件は「39℃を超える体温」と「200を超える心拍数」とされる。しかし発現者は短命になり25歳以上生きられないと言われている。

浅草で鬼にされた人

浅草にいた一般人で本名不明。無惨によって鬼化させられるが、珠世の研究により禰豆子の血を使った薬で無惨の支配から解放。家族の元へ無事帰ることができた。また珠世が彼の血を使い、後に体無惨用の強力な毒薬を完成させた。

痣の者(あざのもの)

痣を持つ鬼殺隊の剣士。

惡鬼滅殺(あきめっさつ)

柱の剣士が持つ刀に刻まれた文字。

異空間・無限城(いくうかん むげんじょう)

無惨が隠れ住む居城で敵の本拠地。部屋の間取りは鳴女の能力により、自在にコントロールされる。

いと

400年前、縁壱たちが生きていた時代に、縁壱家の勤めをしていた人物。

岩漆(いわうるし)

禰豆子の箱に塗られている特殊な漆。強度を上げるために使用されている。

岩柱(いわばしら)

鬼殺隊の柱で岩の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は悲鳴嶼行冥が務める。

岩の呼吸

日の呼吸から派生した基本の流派で五大呼吸のひとつ。豪快な技が多い。

うこぎ

我妻善逸をサポートする鎹雀である、チュン太郎の本名。

うた

縁壱が家を出てから出会った、天涯孤独の少女。10年後に彼の妻となるが、鬼によって殺害されてしまう。

炎柱(えんばしら)

鬼殺隊の柱で炎の呼吸を極めた凄椀の剣士。炎柱は代々続く煉獄家から輩出され、当代は煉獄杏寿郎が務める。また杏寿郎の父煉獄 槇寿郎も炎柱を務めていた。

お堂の鬼

狭霧山への道中にあつお堂にいた鬼。炭治郎が初めて戦った鬼で名前は不明。作中では血鬼術を使用していないことから下級の鬼と思われる。しかし驚異的な回復力で炭治郎を苦しめる。最後は日の光に当たり灰と化した。

音の呼吸

宇髄天元が習得している呼吸。斬撃に合わせて轟音が響く。轟、斬撃無間、鳴弦奏々などの剣技が登場している。

音柱(おとばしら)

鬼殺隊の柱で音の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は宇髄天元が務めている。音の呼吸最高峰の使い手。雷に呼吸から派生している。

鬼(おに)

鬼舞辻無惨をはじめとする、人間を喰らう不死の存在たち。受けた傷は驚異的な速度で回復し、日光を浴びること以外ではほぼ死ぬことがない。また個体差はあるものの、人を喰らった数が多いほど強い力をもっている。血鬼術という特殊な能力をもつものも存在し日光以外にも、藤の花、日輪刀という弱点をもっている。

鬼の始祖(おにのしそ)

最初の鬼とされている鬼舞辻無惨を指す。

か行

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隠(かくし)

戦闘の事後処理や仲間のサポートんどを行う非戦闘部隊。剣士とは異なる専用の制服を着用している。

赫灼の子(かくしゃくのこ)

炭治郎など、髪、瞳が赤みかかった色をした子供のことを指す。鍛冶や炭焼きなど火の仕事を行う家には吉とされる。

赫刀(かくとう・しゃくとう)

日輪刀が赤く染まる現象で、鬼に対する攻撃力が高まる。

下弦(かげん)

十二鬼月にいる鬼の序列七位から一二位までの鬼。

鎹鴉(かすがいがらす)

鬼殺隊の本部からの指令を伝える役目をもった鴉。隊士ひとりにつき1羽ずるつけられている。

鎹雀(かすがいすずめ)

善逸をサポートする雀。善逸からはチュン太郎と呼ばれている。

霞の呼吸(かすみのこきゅう)

風邪の呼吸から派生した流派。無一郎などが習得している。

霞柱(かすみばしら)

鬼殺隊の柱で霞の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は時透無一郎が務める。

風の呼吸

日の呼吸から派生した基本の流派で五大流派のひとつ。不死川実弥が習得しており、日輪刀の色は緑。

風柱

鬼殺隊の柱で風の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は不死川実弥が務める。

刀鍛冶の里(かたなかじのさと)

鬼殺隊の剣士が使用する日輪刀を打つ刀鍛冶が暮らす隠れ里。鬼を遠ざける特殊な術で保護されており、長をつとめる鉄池原鉄珍が務めている。刀鍛冶の里には温泉も湧いていて、鋼鐵塚を説得しに里を訪れた炭治郎は傷を癒すために湯治を行った。

庚(かのえ)

鬼殺隊の隊士に与えられている階級で10段階のうち下から4番目。

鏑丸(かぶらまる)

蛇柱・伊黒小芭内が首に巻いている白蛇の名前。幼少時、幽閉されていた小芭内と偶然出会いそれ以降ずっと一緒にいる。

雷の呼吸(かみなりのこきゅう」

日の呼吸から派生した基本流派のひとつで五大流派。獪岳・善逸・桑島慈悟郎が習得している。日輪刀の色は黄色。

記憶の遺伝(きおくのいでん)

本人は体験していない先祖の記憶が遺伝するという、刀鍛冶の里に伝わる俗説。作中では、炭治郎が夢に中で、遠い祖先である炭吉が持つ日の呼吸の剣士との記憶を体験した。

鬼殺隊(きさつたい)

炭治郎たちが所属する政府非公認の組織で、1000年以上前から存在すえう。「鬼狩り」とも呼ばれ人を喰らう鬼を狩る剣士、そして育手、隠、刀鍛冶など、それをサポートする者たちが集まっている。また当主は産屋敷輝哉が務めていたが、輝哉亡きあとは息子の輝利哉が指揮を取っている。

鬼殺隊の隊服(きさつたいのせいふく)

鬼殺隊隊士の戦闘服。濡れにくく燃えにくい素材、さらに鬼の攻撃に対しての防御力の高い。

鬼殺隊本部(きさつたいほんぶ)

重要な決定などを行う場所で、産屋敷一族が住んでいる。強力な術の力で、鬼から秘匿されている。

吸収(きゅうしゅう)

無惨の持つ能力で、鬼の力を取り込んで自分のものにできる。無惨は禰豆子を吸収して太陽を克服しようしていた。

京極屋(きょうごくや)

吉原にある遊郭。蕨姫、雛鶴、善子が働いていたお店。

霧雲杉(きりくもすぎ)

岩漆とともに竈門禰豆子が入る箱に使用されている、軽量な木材。

獣の呼吸(けもののこきゅう)

人並み外れた触覚を持つ伊之助が編み出した、我流の流派。

血鬼術(けっきじゅつ)

鬼が使用する特殊能力。人を多数捕食した鬼や、十二鬼月といった、実力のある鬼のみが持つとされる。

鯉夏(こいなつ)

吉原遊郭のときと屋で働いている花魁。炭治郎を男と知りながら世話をする。

恋の呼吸(こいのこきゅう)

炎の呼吸から派生した流派で、甘露寺が産み出した。

恋柱(こいばしら)

鬼殺隊の柱で恋の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は甘露寺が務める。

呼吸(こきゅう)

水の呼吸をはじめ、剣士たちが日の呼吸をベースに生み出した剣技および流派。

後藤(後藤)

鬼殺隊の隠に所属する男で、剣士たちを影からサポートする。戦闘後に負傷した炭治郎たちを回収し、本部に運んだ。鬼殺隊の隠に所属する23歳。炭治郎を気遣い遊郭の戦いで重症を負った炭治郎を見舞いにきてくれている。

さ行

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最終選別(さいしゅうせんべつ)

鬼殺隊に入隊するために行われるという厳しい試練。鬼の放たれた藤襲山で7日間生き延びなくてはならない。

狭霧山(さぎりやま)

鱗滝左近次が住む山で、鬼殺隊の剣士を夢見て見ならい剣士たちが修行を行う場所としても有名で、あちらこちらの鱗滝による罠がしかけられている。

十三番目の型(じゅうさんばんめのかた)

ヒノカミ神楽に隠されたもうひとつの型。その詳細は長らく謎に包まれていた。しかし無限城の戦いの最中、一番目から十二番目の型を続けて行うことが、十三番目の型だと発覚。

十二鬼月(じゅうにきづき)

無惨が選んだ最強の鬼たち。上弦が6人、下弦が6人の最大12人で構成される。上弦には両目、下弦には片目に座位が刻まれる。

上弦(じょうげん)

十二鬼月の上位メンバー6人。無惨に次ぐ強力な力をもった鬼たちが揃っている。

猩々緋鉱石 ( しょうじょうひこうせき )

陽光鉱山で採取できる日輪刀の材料。猩々緋とは赤みの強い赤紫色。

猩々緋砂鉄 ( しょうじょうひさてつ )

日輪刀の材料。刀鍛冶の里にて使用される。

透き通る世界(すきとおるせかい)

相手の体の筋肉などが透けて見える。さらに時間の流れがゆっくりに感じられる極限の状態。

育手

現役を退いた元柱など、剣士を養成する者。作中では鱗滝が炭治郎に稽古をつけ、桑島が善逸に修行をつけた。

た行

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茶々丸(ちゃちゃまる)

十二鬼月の血を採取した血を珠世に届ける役割を持った愈史郎の猫。

柱合会議(ちゅうごうかいぎ)

鬼殺隊の柱のみが収集される重要な会議。

蝶屋敷(ちょうやしき)

胡蝶しのぶの住む屋敷。しのぶが童磨との戦いで命を落としたあとも、負傷した隊士の治療所としても使われている。

月の呼吸(つきのこきゅう)

黒死牟が継国巌勝として人間だった時代、日の呼吸を目指し編み出したとう呼吸。鬼化後は血鬼術として昇華されている。

継子(つぐこ)

柱、元柱が時期柱として直々に育てる隊士を目指す。柱は非常に多忙なこともあり、継子は鬼殺隊ではエリート的な存在。

鼓屋敷(つづみやしき)

響凱が人間だったころから住んでいる屋敷。炭治郎らがさらわれた稀血の少年を助けるために侵入し戦いを繰り広げ、伊之助と遭遇した屋敷。響凱の血鬼術に合わせて構成が変化する。

天王寺松衛門 (てんのうじまつえもん)

炭治郎をサポートする鎹鴉。優秀だが他の鎹鴉ち比べると口数が多い。

藤花彫り(とうかほり)

鬼殺隊の剣士が持つ自身の身分を証明する能力。腕に力を込めて、「階級を示せ」という言葉をかけると浮かびあがる。最終選別通過後に刻まれる。

ときと屋

炭治郎が女装して侵入した吉原の遊郭。

な行

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那田蜘蛛山(なたぐもやま)

累とその家族が住む山。累を倒すために鬼殺隊が潜入。

南蛮銃(なんばんじゅう)

玄弥の専門武器で、ソードオフ(先端を切りつめた)・ダブルバレルショットガンと似た形をしている。しかし、実際の銃と違い、散弾ではなく、巨大な弾を撃ちだす。弾丸は日輪刀と同様に、鬼に有効な猩々緋砂鉄が使われている。

日輪刀(にちりんとう)

猩々緋鉱石と猩々緋砂鉄を使用して作る、鬼を滅ぼす力を持つ特殊な刀。刀鍛冶の里で作られている。

禰豆子の箱(ねずこのはこ)

炭治郎の移動の際、禰豆子を入れて背負う箱。霧雲杉を使った軽い箱で、岩漆で強度を高めている。鱗滝が炭治郎の為に作った。

呪い(のろい)

鬼が無惨に反旗を翻さないように施された呪い。無惨の情報を話そうとすると、鬼であろうと死亡してしまう。

は行

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萩本屋(はぎもとや)

鬼の調査のため、まきをが潜伏していた吉原の遊郭。伊之助が女装して潜入した。

柱(はしら)

鬼殺隊で各呼吸を代表する精鋭剣士たち。水柱、蟲柱、炎柱、音柱、霞柱、恋柱、蛇柱、風柱、岩柱、9人の最強の隊士によって構成されている。

柱稽古(はしらげいこ)

一般の剣士が柱の元で行う特別なトレーニングを指す。通常の場合、柱は多忙ということもあり、継子以外に稽古をつけることは少なく、作中でも1度しか柱稽古は行われていない。

八支刀(はちしとう)

神具。ヒノカミ神楽を行う際に炭十郎が使用した。

花の呼吸(はなのこきゅう)

水の呼吸から派生した流派。カナヲ、カナエが使用。

花札風耳飾り(はなふだふうみみかざり)

炭治郎が普段付けている耳飾り。縁壱が太陽に神が温かく照らすようにと願う母から貰ったもので、その後、竈門家に代々受け継がれている。

反復動作(はんぷくどうさ)

鬼殺隊の剣士たちが集中力を極限まで高めるために行うという、予め決めておく動作。内容は千差万別。

丙(ひのえ)

鬼殺隊で隊士に定められている階級で10段階のうち下から5番目。

ヒノカミ神楽(ヒノカミカグラ)

炭治郎が父から受け継いだ、竈門家に伝わる神楽と専門の呼吸法。のちに日の呼吸が祭事として伝承されていたものと判明する。

日の呼吸(ひのこきゅう)

始まりの呼吸と呼ばれる流派で、五大流派の源流。耳飾りの剣士と呼ばれる縁壱が習得していあが、限られた者しか会得できない。

藤襲山(ふじかさねやま)

最終選別が行われる山。鬼が嫌う藤の花が咲いており、鬼殺隊によって捕えられた鬼が幽閉されている。

藤の家(ふじのいえ)

日本各地に点在する、藤の花の家紋が描かれた、鬼殺隊を支援するための施設。かつて鬼殺隊によって命を救われた人々などが管理している。

藤の花(ふじのはな)

特殊な毒をもち、鬼が嫌うとされる花。

藤の花の香り袋(ふじのはなのかおりぶくろ)

鬼除けとして稀血の人間が持ち歩く香り袋。

譜面(ふめん)

相手の攻撃動作の律動を読み、脳内で音に変換することで、癖や死角を見出す宇髄天元独特の計算式。

蛇鬼(へびおに)

伊黒家に住み着いていて支配していた鬼。伊黒小芭内を助け出した当時の炎柱により倒された。

蛇の呼吸(へびのこきゅう)

水の呼吸から派生した流派。伊黒小芭内が習得している。

蛇柱(へびばしら)

鬼殺隊の柱で蛇の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は伊黒小芭内が務める。

北西の街(ほくせいのまち)

沼の鬼が出没していた町。

炎の呼吸(ほのおのこきゅう)

日の呼吸から派生した基本流派で五大流派のひとつ。煉獄杏寿郎が習得している。歴史の古い流派で、代々煉獄家から柱が輩出されている。

ま行

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稀血(まれち)

実弥や清などが持つ、鬼が好むという特別な血。

水の呼吸(みずのこきゅう)

日の呼吸から派生した基本流派で五大流派のひとつ。炭治郎、鱗滝、冨岡義勇が使用する。

癸(みずのと)

鬼殺隊に定められている階級で、10段階のうち一番下の階級。

ムキムキねずみ

宇髄天元をサポートする鼠の忍獣。1匹でも刀を持ち上げられる筋肉質な体が特徴。

無限列車(むげんれっしゃ)

鬼が出没するといわれている列車で、機関車番号は無限。炭治郎、善逸、伊之助が煉獄杏寿郎を探し合流するために乗り込み、魘夢と交戦し、 猗窩座が登場し、杏寿郎と対戦。

蟲の呼吸(むしのこきゅう)

花の呼吸から派生した流派。しのぶが習得している。

蟲柱(むしばしら)

鬼殺隊の柱で蟲の呼吸を極めた凄椀の剣士。当代は胡蝶しのぶが務める。

や行

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厄除の面(やくじょのめん)

最終選別時に鱗滝の門下生らが身につけていたお面。手鬼により、面を付けた若い剣士見ならいたちが多く殺害された。

陽光山(ようこうざん)

太陽に一番近い山と呼ばれている。猩々緋砂鉄、 猩々緋鉱石の産地。

吉原(よしわら)

東京都台東区にある地域。宇髄の妻が潜入していた。徳川幕府公認の吉原遊郭が作られたが由来。明治時代以降、江戸中心にある花街に人が流れ始め、戦後には規制によって廃れる。

縁壱零式(よりいちぜろしき)

縁壱を模して作られたカラクリ人形。彼の剣技を再現するために、6本の腕が取り付けられている。古くに作られたものなのか、破損が激しく炭治郎の修行により故障する。その際、内部に縁壱の刀が隠されていたことが発覚した。

まとめ:保存版【鬼滅の刃】用語集!!

今回は保存版【鬼滅の刃】用語集!!について紹介しました。

用語集なので、登場人物などは書いていません。登場人物に関してはキャラクター一覧、各人物を考察しておりますので、そちらから読んでいただくと嬉しいです。

最後まで御愛読頂きましてありがとうございまじた。

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