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【第8話】半沢直樹のあらすじや2つの課題と再建できるのか?

半沢直樹1

今回も引き続き半沢直樹について書いていきます。

前回の第7話についての記事はこちらになります↓↓

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今回は第8話について書いていこうと思います。

7話のあらすじは後ほど詳しくお書きしますが半沢直樹と黒崎が再開し、またも凌ぎを削ることになりそうです。

一方で伊勢島ホテルの経営をめぐる戦いもこれから起きてくるでしょう。

第8話はどうなってしまうのか。

あらすじ、登場人物、視聴率など注目ポイントをどんどん書いていこうと思います!

では書いていきましょう!

半沢直樹/第7話の振り返り

まずは第7話の振り返りをしていきましょう!

視聴率やあらすじなどを振り返っていきます!

半沢直樹は二つの課題をクリアすることができるか?

半沢直樹に与えられた課題は二つ。

一つ目は伊勢島ホテルの経営再建。

もう一つは東京中央銀行に対して行われる金融庁検査への対応。

この二つに対して半沢直樹はどのように立ち向かっていくのか。

金融庁調査を率いる人物は半沢直樹と大阪でしのぎを削った黒崎であった。

国税局から金融庁に戻り東京中央銀行に対する検査の主任検査官として再び半沢直樹と相対するのであった。

果たして今回の勝敗はどうなるのであろうか。

半沢直樹は伊勢島ホテルの経営再建に乗り込む。

そのために内部調査を行うのであった。

伊勢島ホテルは200億円の融資を得るために資産運用の損失を隠蔽していた。

半沢直樹はその指示を下した黒幕を突き止めるために動いていくのであった。

そして伊勢島ホテルを救うために社長にアドバイスをする。

そのアドバイスとは伊勢島ホテルの聖域に手を付けること。問題はそれほど大きいということ。

社長と対立関係にある羽根専務の圧力をかわしていく必要がある。

半沢直樹はうまくこの問題を解決できるのであろうか。

 

以上が7話のあらすじになります。

またも現れる黒崎との戦い。今回はどちらが勝利するのでしょうか。

そして羽根専務の裏に見え隠れする人物とは・・?

第8話に向けて物語が大きく動きそうな予感ですね!

半沢直樹7話の視聴率

半沢直樹7話の視聴率はどうだったのでしょうか?

驚異の数字を叩き出しております・・

何と平均視聴率は30.0%!!

ついに30%台に乗りました。

驚異の数字・・

そして瞬間最高視聴率は34.5%。

言葉も出ません・・笑

この数字を出す連続ドラマはそうありませんからTBSが本気になって動いていく理由もわかりますよね。

今年の春から放映される半沢直樹の続編は果たしてどうなっていくのでしょうか。

非常に楽しみにしている方も数多くいると思います。

第8話の主な登場人物

続いて登場人物を紹介していきましょう。

今回はどんなキャストの人が出てくるのでしょうか!

またも豪華なキャスト人が登場!

・半沢直樹 (堺雅人さん)

本作の主人公。

大きな二つの課題に追われている半沢直樹。

解決策は見つかるのか!?

 

・湯浅社長 (駿河太郎さん)

伊勢島ホテルの社長。

今回の経営再建の鍵を握る人物である。

伊勢島ホテルを救うことができるのか。

 

・黒崎 (片岡愛之助さん)

金融庁検査を率いる半沢直樹のライバル。

今回はどのような動きを見せるのであろうか。

半沢直樹は勝利することができるのだろうか?

 

・内藤 (吉田鋼太郎さん)

半沢直樹の上司。

今回の課題の解決を半沢に任せている当人。

半沢直樹の味方である。

 

・大和田常務 (香川照之さん)

東京中央銀行の代表的な人物。

半沢直樹の敵である。

半沢直樹をはめようと動いていくが・・?

 

・福山啓次郎 (山田純大さん)

大和田の息のかかった融資部の人物。

半沢直樹の後任を狙ってくる。

結果はいかに。

 

・近藤 (滝藤賢一さん)

出向中の東京中央銀行員。

出向先で信じられない事実を目にするのであった。

 

以上が今回の登場人物です。

さらに豪華な人物が出てきますね。

今後の展開はどうなっていくのでしょうか。

この後に第8話のあらすじについて書いていきます!

第8話のあらすじ

では8話のあらすじについて書いていきましょう。

今回半沢直樹はどんな困難にぶつかるのか。

そしてそれらを解決することはできるのか。

半沢直樹が検査対応を外される!?

金融庁検査を乗り切るために経営再建に着手していた半沢直樹。

社長である湯浅に先代社長であり本人の父親である会長の更送と資産の売却をさせる。

この売却により120億円の損失を帳消しにすることができる。

不良融資先に伊勢島ホテルが分類されることを防ぐことができたかのように思えた。

しかし、再建の柱となるであろうITシステムを外注している『ナルセン』が破綻するとの情報がもたらされる。

ここでナルセンが破綻してしまえば110億円以上の投資が損失となり再び伊勢島ホテルは窮地に追い込まれることになる。

このことを重く見た銀行の幹部たちは半沢直樹を伊勢島ホテルの担当から外す事を決めようとする。

しかし、これに対し半沢の上司である内藤が認めない。

そこで大和田常務の提案により半沢直樹は模擬検査で福山啓次郎との一騎討ちをするのであった。

この福山啓次郎は大和田常務の息のかかった人物である。

またその頃、出向先のタミヤ電機にいる近藤は不正な資金を負っているときに信じられない事実を目にするのであった。

 

以上があらすじになります。

半沢直樹の一騎討ちはどうなってしまうのでしょうか!

またも見所が多数ありますね。

まとめ

では今回の記事をまとめていきましょう。

注目するべきポイントは三つです。

[box class=”blue_box” title=”第8話ポイント” type=”simple”]

①、何とか伊勢島ホテルの問題を解決した半沢直樹、しかしまた新たな問題が。

②、半沢直樹VS福山啓次郎の一騎討ちが行われることになった。

③、近藤が出向先で見たものとは!?

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以上3点になります。

今後の展開がさらに楽しみになってきました。

半沢直樹はどうなってしまうのでしょうか。

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