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【上戸彩】主演ドラマ一覧!流星・昼顔・絶対零度【厳選17作品】

上戸彩
[voice icon=”https://shumi-katu.net/wp-content/uploads/2020/04/youngwoman_37.png” name=”女性” type=”l”]女優上戸彩さんの主な過去出演作を知りたいです![/voice] [voice icon=”https://shumi-katu.net/wp-content/uploads/2020/04/youngwoman_42.png” name=”かおりん” type=”l”]過去ドラマを振返ってみるのも面白いですよね?各出演ドラマの役柄などを紹介しますね![/voice]

上戸彩さんが出演する「半沢直樹2」が、2020年4月から放送されます。

前回と同様に、今回も半沢直樹の妻役として出演する予定です。世界的なウィルスの影響で放送日が少し遅れています。

新しいドラマが放送されると気になるのが、前作ですよね。

上戸彩さんといえば、出演する出演するドラマやCMは必ずヒットするほど人気の女優です。

小さいころから活躍していますが、結婚・妊娠・出産を経験しても変わらずキレイを保っていて羨ましいですね。デビューしたての爽やかさは変わらずに、大人になって落ち着いた雰囲気も加わって、より一層きれいになった気がします。

今回は、【上戸彩】主演ドラマ一覧!流星・昼顔・絶対零度【厳選17作品】というテーマで紹介します。

上戸彩さんの基本情報

上戸彩さんのプロフィール

上戸彩は1985年9月14日生まれ、東京と出身。本名は五十嵐彩(旧姓・上戸)。

1997年にオスカープロモーション主催の「第7回全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞したことから芸能界に入りました。

1999年にアイドルグループ”Z-1″として歌手デビューします。

2002年「Pureness」という曲からソロで活動開始したようです。有名な曲は「愛のために。」という、ドラマ『エースをねらえ』のエンディングで使用された曲のようです。けっこうソロで曲をだしていることに筆者は驚きました。

2000年からドラマへ出演し、女優デビューを果たします。

女優としてのイメージが強いですが、実はアイドルとして歌手デビューしたのが始まりのようですね。ちょっと意外でした。

私生活では2012年9月14日、自身の27歳の誕生日にEXILEのHIROと結婚。2015年と2019年に出産し現在は2児の母となっています。

[voice icon=”https://shumi-katu.net/wp-content/uploads/2020/04/youngwoman_37.png” name=”女性” type=”l”]小さいころから活躍してて、今は2人のお母さんになっているなんてすごい![/voice]

二番目のお子さんを産んでから休む間もなく仕事復帰しているので、体調が心配でしたが、出産後も変わらぬ美貌を保っていることが話題となっていましたね。産後も変わらずキレイでいられるのは本当に羨ましいですね。

上戸彩主演ドラマ一覧【厳選17作品】

様々な有名・人気ドラマに出演している上戸彩ですが、ここで主に出演したテレビドラマについて紹介していきたいと思います。

どれも有名なドラマなので、聞いたことがあるものばかりです。

【3年B組金八先生/第6シリーズ】2001年

このドラマは、上戸彩さんが女優として大きく飛躍するきっかけとなったドラマともいえるのではないでしょうか。

LGBT(性同一性障害)という難しい役を演じましたが、感情移入してしまうほど上手に演じていましたよね。ドラマを見るたびに泣いてしまいました。男になりたい女の子の役のせいか、筆者は、しばらくは上戸彩さんが男の子に見えてしまうほどでした(笑)

【高校教師】2003年

有名な野島伸司さんの作品ドラマで、1993年に放映された同名タイトルのテレビドラマの続編ですね。前作は”社会的タブー”を真正面からお使った作品として大きな反響をよびましたが、2003年度版は「恋愛」と「依存」との違いを大きなテーマとしてドラマが進んでいるようです。

ドラマの内容に対しては賛否あった作品のようですが、上戸彩さんと藤木直人さんという、美男美女コンビなので、目の保養になりそうですね…(笑)。

[voice icon=”https://shumi-katu.net/wp-content/uploads/2020/04/youngwoman_42.png” name=”かおりん” type=”l”]この作品は私がまだ20代の時の作品で食い入るように観ていた記憶があります。[/voice]

【エースをねらえ】2004年

山本鈴美香さんが描いたマンガが原作のドラマ。テレビアニメ化もされており、今回は開局45周年危険ドラマとして、それを初めて実写化して放送したようです。しゅじんこうである岡ひろみ役を上戸彩さんが演じます。通称・お蝶夫人とよばれる竜崎麗華は松本莉緒さんが演じます。そして、ひろみの所属する高校のテニス部のコーチである宗方仁を内野聖陽さんが演じます。

このドラマを実写化するのが実は初めてだったのですね。今となっては人気漫画を実写化することがとても多いですが、昭和時代に人気を博した有名なスポーツマンがである「エースをねらえ」が実は実写化が初めてというのは意外ですね。

【義経】2005年

2005年に放送された大河ドラマ『義経』です・主人公である源義経を、滝沢秀明さんが演じます。うつぼ、という義経の幼馴染の役を上戸彩さんが演じます。

実はこの「うつぼ」は、NHK大河ドラマ『義経』に登場する架空の人物だそうです。架空の人物を演じるというのも難しいかと思いますが、まるでキーパーソンのように演じていましたね。

【アタックNo.1】2005年

『アタックNo.1』は、浦野千賀子さんによるマンガが原作になったドラマです。前項の『エースをねらえ』と同様に、昭和時代に人気を博したスポーツマンガです。主人公である小鳩くるみを、上戸彩さんが演じます。

この時期は、スポーツアニメ実写化が流行ったのか?というくらい実写化が多いですね(笑)。この時代ころから、マンガが原作となっているドラマが出始めているような気がします。『エースをねらえ』同様に、『アタックNo.1』も、昭和を飾る”ザ・日本のマンガ”というような代表的なマンガなので、今のようにマンガ本や文庫本が原作となっているドラマの先駆けであったのかもしれませんね。

【アテンションプリーズ】2006年

1970年代に東宝が制作しTBS系列で放映されたテレビドラマのリメイク版です。客室乗務員を扱ったテレビドラマで、主人公である美咲洋子役を上戸彩さんが演じます。

客室乗務員(CA)になるために訓練を頑張るさまを描いたドラマです。ちょっとガサツな主人公である美咲洋子が、訓練や仲間との関わりを通して成長していくさまが面白くて、ついつい続きを見たくなってしま志ます。スペシャル版も何度か放送されており、国際線デビューを果たしたり、インストラクターになったりと、月日が経つにつれて主人公もステップアップする様子もみていて楽しいです。

スペシャル版が度々放送されるほど人気のドラマだったことがうかがえますね。

【暴れん坊ママ】2007年

バツイチの美容師と結婚した勝気な主人公・川野あゆを上戸彩さんが演じます。バツイチの夫・川野 哲を大泉洋さん、哲の連れ子である川野佑樹を澁谷武尊さんが演じます。上戸彩さん演じるあゆが、哲のつれ子である佑樹の子育てに奮闘したり、通っている幼稚園のお母さま方々とのバトルを描いたドラマです。

前作と同様に心なしか勝気な役が多いような気がしますが(笑)。コミカルな場面も多いですが、連れ子である佑樹とのやり取りを見ていると考えさせられるところがあります。

実は、このドラマで上戸彩さんは初めて”ママ”役を演じました。”家族の絆”を考えさせられるようなドラマじゃないかなと思います。

【セレブと貧乏太郎】2008年

世界のホテル王の父親と女優の母親を持ち、何不自由ない暮らしをしてきた令嬢・美田園アリス役を、上戸彩が演じます。もう一人の主人公であり、5年前に妻と死別し、3人の子どもを養いながら極貧生活を送るも、前向きに生きるワーキングプアの青年・佐藤太郎を上地雄介さんが演じます。地位も価値観も正反対、住む世界が違う二人がひょんなことから出会い、アリスの心の隙間を埋める唯一の存在となる―。

前作とは違った、セレブで育ちの良い役ですね(笑)。”貧乏太郎”の佐藤太郎役を上地雄介さんだなんて、適役だなあと思ってしまいました。まるで、韓国ドラマのような格差カップル?のような話ですね。

【絶対零度~未解決事件特命捜査~(Season1)】2010年

未解決事件を専門に扱う特命捜査対策室第4係に勤務している、ちょっと突っ走ってしまう性格を持つ主人公・桜木泉を上戸彩さんが演じます。ドラマ名から想像できるように、未解決な事件を解決していくドラマですが、想像もしないような事件の結末が毎回待っているため、夢中になって見てしまいます。

いままでコミカルな役が多かったため、このドラマでまた、演技の幅が広がったのではないかと思います。

そのせいか人気となり、続編も放送されていますね。

【絶対零度~未解決事件特命捜査~(Special)】2011年

今回は、金曜プレステージで、スペシャル版として放送されています。

前回同様、主人公である桜木泉を上戸彩さんが演じます。

桜木泉が、4係から八王子南署強行犯捜査係に移動して半年が経過したころ、八王子の産婦人科の院長と謎の男が火事でなくなる事件が発生。その事件が、1997年に起きた”八王子事件”という、八王子の都営住宅のゴミ捨て場から女性の遺体が発見された事件と関わりがあるのではないかということから話は始まります。

一年経って続編が放送されるほど人気があるのが分かりますね。

【絶対零度~特殊犯罪潜入捜査~(Season2)】2011年

今回は、前回のSpecial版の続編で、連続ドラマ放送になります。

八王子の事件後、警視庁内で大規模な人事異動があり、北大路欣也さん演じる長嶋秀夫の移動とともに、”警視庁特殊犯罪捜査対策室”へ移動になった主人公・桜木泉役を上戸彩さんが演じます。

今回も、前ドラマ同様に未解決事件を解決していきますが、今回もドキドキするような内容ばかりで、見入ってしまいます。

Season1やSpecialから見比べるとどんどん大人のきれいな女性に変化していく上戸彩さんの姿にも個人的には注目です。

【10年先も君に恋して】2010年

本が大好きな女性編集者・里花を上戸彩さんが演じます。

未来の夫である博を内野聖陽さん。未来の夫である10年後の博と、結婚前の恋人・博と不思議な三角関係になったりと、運命を前にして揺れる心や結婚の意味を考えさせられてしまうようなドラマです。

将来の夫から「自分とは絶対結婚しないでくれ」と頼まれたら…。今の夫を選んでいなかったらどんな人生を歩んでいたのだろう、そして、10年後の夫がそのように訴える真意は何なのだろう、と色々考えさせられてしまうようなドラマです。「もしも人生をやり直せたら・・・」誰もが一度は感じるそんな思いをベースに、恋愛のときめきと苦みと感動を描く、脚本・大森美香氏のオリジナルラブストーリーです。

最近ではなかなか見ないラブストーリーのドラマですね。

【流れ星】2010年

上戸彩さんが演じる槇原梨沙が、竹内豊さん演じる岡田健吾に自殺をしようとしていたところを助けられることから出会います。健吾の妹である、北乃きいさん演じる岡田マリアの肝臓のドナーになる為に健吾と結婚。次第に梨沙と健吾は惹かれあっていく、というお話です。

やはりこれでも、上戸彩さんはちょっとぶっきらぼうな役を演じますね。元気なイメージの上戸彩さんですが、ドラマの役柄としてはぶっきらぼうだったりしますが心優しい役が多い気がします。このドラマの役柄も、ちょっとぶっきらぼうだけど心優しいところがあり。

次第に結婚相手の健吾に惹かれていく微妙な部分を上手に表現していますね。

【いつか陽の当たる場所で】2013年

上戸彩さんが演じる小森谷芭子が、ホストに貢ぐ為に強盗をし、懲役7年の実刑判決を受けて入った刑務所で、飯島直子さん演じる綾香と知り合い、親友になります。

刑務所を出所したところからドラマは始まります。上戸彩演じる芭子が、前科持ちだというのをひた隠しにしながら下町でひっそりと過ごしますが、人づきあいが多い下町の煩わしさや、家族との疎遠、将来に対して後ろ向きになり、ふさぎ込んでしまいます。それとは反して、前向きに夢を追いかけ能天気に見える、飯島直子演じる綾香。そんな二人が、下町の人々との間で、色々な交流やトラブルに巻き込まれながら、自分たちなりに一生懸命暮らしていく、そんな物語です。

上戸彩さんには珍しい、後ろ向きな性格?状況の役を演じていますね。いつも元気いっぱいの役を演じることが多いだけに、いつもと違う役を演じたことで演技に深みだ出たのではないでしょうか。

【半沢直樹シーズン1】2013年

2020年4月に帰ってくる、平成最大の視聴率を叩き出したドラマですね。

前回の放送の最終話は視聴率40%異常だったということで、話題になりましたよね。主人公である半沢直樹の妻である、半沢花役を上戸彩さんが演じます。半沢の良き理解者であり、半沢を精神的にもサポートする役目を果たしています。

2020年度版でも同様に半沢の妻役を演じるので楽しみですね。

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【昼顔~平日午後3時の恋人たち~】2014年

上戸彩さんが主演するドラマの中で最も有名なドラマともいうべき作品だと思います。これを機に”昼顔妻”という、浮気をしている妻たちをさす言葉が生まれたくらい話題になったドラマですね。

主人公である笹本紗和役を上戸彩さん、浮気相手で北野裕一郎役を斎藤工さんが演じます。相手役の斎藤工さんとのやり取りがとてもいやらしくて、筆者も夢中になったくらいです(笑)。続編で、映画も放送されましたね。社会現象になったドラマです。

実は、第82回ザテレビジョンドラマアカデミー賞を受賞した作品のようです。人気だけではなく、賞を受賞してしまうほど良い作品だったことが分かりますね。

【アイムホーム】2015年

木村拓哉さん演じる久の後妻で良雄の母親役を上戸彩さんが演じます。

葵インペリアル証券第一営業部、部員である、木村拓哉さん演じる家路久が、単身赴任先で帰宅途中に工場の爆発に巻き込まれて意識不明となることから始まります。3カ月後に意識を取り戻してからリハビリを重ねて復職したのですが、事故をきっかけに事故から5年前までの記憶を無くしてしまい、記憶がないことが原因で職場で左遷させられてしまいます。

事故前の5年間の記憶が無いため、5年前以降の人物、会社の新入社員など記憶にない人の顔を思い出せず、再婚した妻である上戸彩さんやその息子の良雄の顔が仮面の顔にしか見えなくなりますが、何故か5年前以前の元妻や娘ははっきりと思い出せるという不思議な状況で話は進んでいきます。

物語が進むにつれて、事故前の自分は無慈悲な性格の持ち主であったこと、かつて自分が行ってきた残虐な行動を知っていくというドラマです。

視聴率も高く、最高視聴率は最終話の19.0%です。木村拓哉さんと上戸彩さんが出演しているドラマということもあって、さすが視聴率は高いですね。

まとめ

今回は、上戸彩さんの出演するドラマについて紹介していきました。

ドラマに出演し始めたころから、話題になるドラマに多数出演しているのが分かりますね。続編が放送されたものや、映画になって登場したものもあり、上戸彩が出演するドラマは外れがないと言ってもいいくらいですね。

今は2児の母になっていますが、いつまでも変わらずキレイを保てているため、同じ母親として、仕事も頑張って綺麗でいられるところは尊敬できますね。小さいころから活躍していますが、年を重ねても輝き続け居ている上戸彩さん、令和になりドラマでも輝き続けてほしいなと思います。

これを機に上戸彩さんのドラマを見返してみてはいかがでしょうか?

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