戦場の絆強くなるには!?押さえたい基本の立ち回りと出撃戦略

戦場の絆は仲間と絆を深め、感じあいながら全国対戦する戦略型ゲームです。

コミュニケーションをとって助け合って勝利すれば充実感、絆感がありますよね。

ただ対戦ゲームでありポイントがついて、階級もあるので上手になりたいし強くなりたい!と思ってしまいます。

残念ながら長くプレイすればいいというわけではありません(涙)

そこで間違いなくこれだけは!といえる

押さえたい基本の立ち回りと出撃戦略についてちょっとだけゆるく(笑)

戦場の絆強くなるには!?押さえたい基本の立ち回りと出撃戦略というテーマで紹介したいと思います。

あくまで楽しむために戦場の絆をされる方に参考にしていただければ嬉しいです。

 

戦場の絆における強さって何?

強さを数字で表すならパイロットポイント、撃墜数などカードに記録されターミナルで確認することができますね。

階級、勝利数でいうなら大将とかそれ以上の方々だと言えます。

どちらも単体で観た時の要素ですね。

先に書きましたが長くプレイしていればポイント、撃墜数はあがっていきますし、階級はわかりませんが勝利数はパラメータの色でみても尉官クラス(Aクラス)でも赤い人はいます。

技術も長くプレイしていればそこそこついてきます。

それでも単独プレイではなかなか勝てないのです。

戦場の絆はチームプレイで絆を感じながら楽しむゲームです。

つまりチーム力で観た時の強さが重要なのではないかと思うのです。

簡単に先に書いた要素でいうとリザルトのポイントではなく貢献度ですね。

たとえ何度落ちようとも護衛しまくり拠点を落として勝利するならチームとしては強者と言えるのではないでしょうか。

 

戦場の絆での基本の立ち回り

戦略としては拠点撃破を主な目的として護衛、アンチ(拠点防衛)で無理のない編成を組むことが理想です。

とはいうものの好きな機体に乗りたいですしなかなか意思疎通がままならかったりわかっていてもどうしても乗りたい!とかできない!ということもありますよね。

そこで基本中の基本の動きを攻撃と守備において2つあげておきます。

赤ロック

ほとんどの機体に射撃武器があります。

射撃は有効な攻撃手段なのですね。格闘の方がダメージは大きいですが受ける時も大きいです(笑)

ところが「当たらなければどうということはない!」と言われるように有効でも当てなければ意味がないのです。

しっかり着地硬直を狙って撃ちます。

そこで赤ロックです。

後に様々なシーンで赤ロックを逆にしてはならない場合がでてくるのですがここで大切なのは赤ロックのくせをつけるということです。

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歩く

もう一つはブーストでもフワジャンでもなく歩くことです。

これは一番簡単なようでおろそかにしてはいけないことです。

理由として歩いて敵に対峙した時に近寄ることはなかなかできませんが大抵の弾は当たらないからです。

そこから発展して歩いていても当たってしまう弾とか敵がどんな弾を撃ってくるかを見ることが大切です。

敵の射撃武器によって自分の動きを判断するためですね。

 

紹介した2つは「なんだそんなこと?」と思われるかもしれませんが基本中の基本の動きであるためおろそかにされがちでいて実は最重要項目です。

これができなければ戦えません。

 

戦場の絆強くなるために必要な出撃戦略

基本の立ち回りをマスターしたらあとは出撃しまくって経験値を積む!というのがセオリーですが、やったらやっただけ上手く、強くなるわけではないとは冒頭書きました。

泥臭い経験値方式は嫌いではないのですが他の出撃方法も紹介します。

簡単に言うとノラかバーストかなのですがその理由とメリットデメリットを一緒にあげておきますね。

ノラ出撃

1人で出撃することをノラ出撃といいます。

トッププレイヤーのお話を聞くと体感が大切とかでバースト出撃すると仲間が強くて上手いとそのおかげで勝利することから自分の貢献度、技術力が足りないのでは?と感じてしまう。

それなのでノラ出撃で何かをつかむ!ことが目的だとのことでした。

個人的にこの意見は最もだ!と思うと同時に体感だけでプレイしてきた側からすると上手い人だけだよ!とも思うのです(笑)

デメリットとしてはノラにはノラなりの絆を感じる戦闘があります。

リプレイを見て仲間と語る楽しさはないところです。

バースト出撃

友達、仲間と(同店舗)、またはIDバーストの形式があります。

バーストの一番のメリットは2、3マンセルで常に仲間の動きがついてくる(上手い人)ことです。

意思疎通がはかりやすい!

背中を預けられる!(あずけっぱなし)

絆を感じて盛り上がる!

デメリットとしては自分の実力があがりにくい(笑)

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まとめ

戦場の絆で強くなるためにはどうしたらよいか書きましたが、基本に忠実にということは大前提です。

もう一つ結論として書かせていただければ「だいたい」とか「なんとなく」はだめだということです。

自分のことを書いているようで苦しくなってきました(笑)

自分のスタイルを見つけるのが一番楽しくて強くなれそうです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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