戦場の絆格闘機専売特許!クイックドローのやり方と有効な使い道

戦場の絆は戦略型対戦ゲームでその楽しみ方は人それぞれです。

全国の仲間と絆を感じるのは最高です。

醍醐味である好きな機体に乗れるのもその一つの楽しみ方です。

戦場の絆では攻撃が大まかに格闘、射撃とわかれています。

射撃が得意!という人もいれば格闘機に乗って専売特許技のクイックドロー(QD)決めてみたい!という人もいるのではないでしょうか。

 

現在はトレーニングやマッチングを待っている間に連撃のタイミングなど教えてくれたりするので3連撃までは比較的楽です。

具体的にどのタイミングなのかやり方と実際できるようになったら有効な使い道はこれだというものを紹介したいと思います。

戦場の絆クイックドローとは?

格闘機体特有の格闘を入れてから射撃を入れる技です。

格闘機は3連撃を入れることができますがクイックドローは格闘の1撃目でも2撃目でも3連撃の後にもできることから、それぞれ1ドロー、2ドローとよばれる技でもあります。

もちろん難易度で言ったら3連撃後に入れる射撃の方がちょっとだけ難しいです。

単純にタイミングが一つ増える事と、最後まで入るかということからです。

最近はなかなか斬らせてくれない気がします(笑)

関連記事 戦場の絆まずは格闘3連撃をマスターしよう!練習の仕方とコツ

 

クイックドローのやり方

3連撃を例にすると左トリガーを普通のタイミングで2回、半テンポ後に3回目で3連撃入ります。

この半テンポが最初は「ん?」と思うのですが本当にすぐにこのタイミングはつかめます。

そしてその後射撃の右トリガー1回。

一連の動きがクイックドローとなって流れるように決まります。

先に書きましたが1ドロー、2ドローの方がやりやすそうに思いますよね。

タイミングですが格闘の間合いに入ると黄色い枠が見え、音もします。わかりやすくするために動画を紹介しておきます。

 

バンナムが将官でなくても(汗)と思いましたがわかりやすかったので。

クイックドローの思い出

 

格闘機に乗るなら連撃とドロー、外しができたら楽しいな♪と思います。

数回の練習でおそらくどんな初心者もマスターできるので全然心配いりません。

本当にいりません。

なぜこんなにしつこく念押しするかというと個人的に習得にかなり時間を要したヘタレだったのです(涙)

比較的連撃は早くできるようになりましたし(言い訳)

外しも早かったです(言い訳)

どうしてできなかったのか原因を考えてみました。

 

赤ロック

生意気にも外すことが前提だったので赤ロックしたことがありませんでした。

ドローができなかったら外しもへったくれもないのです。

基本は押さえなければいけません。

関連記事 戦場の絆強くなるには!?押さえたい基本の立ち回りと出撃戦略 

 

タイミング

黄色い枠が目に入ったら、音が聞こえたら即斬りしていたのでそれが機体の動きの1撃目だという認識がとことん遅かったのです。

他のプレイヤー(一人じゃありません)がポッドを揺らすくらい大げさにドローのタイミングをまさに身振り手振りで教えてくれたのにです。

手の動きと機体の動きの差がどうしても理解できませんでした。

結果結論として黄色い枠を見たら手の感覚だけで習得しました。みんなごちゃごちゃいいすぎなのです(ひど)

本当はすごく感謝しています(笑)

赤ロックして普通にやればできるということです。

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クイックドローの有効な使い道

有効な使い道の前にクイックドローを決めたはいいがその後の硬直で嫌な間合いをとられたり、自分がすぐに動けないというデメリットがあることを認識してもらいたいです。

相手がダウンする場合としない場合もあります。

それらを回避するために外したりするのですが、それはまた別の機会に。

それではクイックドローはなぜやるのか。

かっこいいから!

それだけではなくて与えるダメージが大きいこともあります。それだけに反動で硬直があるわけですが、できるようになった!やってみたい!とがむしゃらになんでもかんでも斬って撃ってはやめましょう(笑)←やってました。

先に書きましたが、戦況をみてというか小競り合いの中で自分の隙を見せずに攻撃するためにはまたは護衛するために、1ドロー、2ドローで止めて仕切りなおす、自分が落ちないということが重要なのです。

仲間を見捨てて落ちないではないですよ。

まとめ

戦略とか作戦とか細かい数字は調べたり体感して学ぶものだと思います。

感覚だけでプレイするのは上手く強くなる上で枷になったりしますよね。

それでも偶然でもやろうと思ったことができたら戦場の絆は格段に楽しくなるのです。

難しいことは後からでもやりたくなったらやれます。

今できることとその一歩先を楽しんでもらえたらなと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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