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戦場の絆ボイスチャットを活用して情報共有しよう!

戦場の絆

戦場の絆は戦略型対戦ゲームでその場やもともと一緒に出撃した仲間と共に戦うチームプレイのゲームです。

実際プレイするポッドの中では無言のプレイヤーもいるかと思いますが仲間同士あいさつやねぎらいがあったりしますし思わず声をあげてしまう事だってあるのです。

中には動きが激しすぎてポッドを揺らすことでプレイしていない人にまで語り掛けるプレイヤーもいたりします(笑)

言いたいことがすべて伝わるわけではありませんがボイスチャットという便利な機能を活用して情報共有しながらプレイする戦場の絆はより楽しくなるのは間違いありません。

ボイスチャットを使う時

 

いつでも良いのですが一般的に4パターンなので紹介しておきます。

マッチング後

よろしく!と元気よく挨拶しましょう。挨拶は基本です。

黙ってると「体調悪いのか?」と思います。

ブリーフィング中

作戦中なのでまずは自分がどうしたいかを伝えましょう。

例えば、どのカテゴリーの機体に乗るつもりで、乗ったらどう動くかなどです。

その上で枚数を見て応援を頼んだり、味方へのアドバイス的なことも伝えられたらいいですね。

戦闘中

敵の枚数など自分の状況と戦況、ゲージなどを見て指示出しなどもできたらベストというか助かります。

戦闘後

ねぎらいですね。最初と最後は挨拶でと思います。

 

ボイスチャットの種類

 

基本的な言葉以外に色々と含みのある、シーンによって使い分けたいボイスチャットをあげていきます。

気にするな 

機体選択で高めのコストの機体を選択してしまった、もしくは必要ない枚数例えばタンクが2体、3体になってしまった、カテゴリーでそう思われてしまった時など、仲間から「劣勢だぞ」などと雰囲気が悪い時に入れたりします。

後退する

これもタンクを選択しているのに護衛に誰もこないなど、これでは前に出られない時などに使います。ポイントが欲しいとどうしてもアンチに行きたがるプレイヤーがいるのですね。

機影ナシ

気に入らないカテゴリー選択をされた時に発する言葉です。出す意味がないと判断された時もですね。ありえませんがタンクの護衛に誰も来てくれない時にも入れます。

体力温存

ゆっくりいこうと同義で時間を稼いで、拠点を落とされてもいいので自分が落ちないように!という作戦の時に(拠点攻撃、護衛に力を入れている時)アンチ側に発します。

キャッチ

敵タンクの砲撃を受ける時に使います。

次もよろしく

戦闘に勝利した時に使用します。

種類はたくさんあるのですがプレイしながら注意して覚えて使えるといいと思います。

 

ここで個人的に大好きなボイスチャットを紹介します(笑)

あきらめるな

士気があがりますし、とんでもなく負けている場合でない限り本当にあきらめなければ逆転可能で絆が生まれる戦闘だったりします。

瀕死だ

だからどうした的な(笑)

敵が瀕死なので落として優勢にしようという時もあるかと思いますが、これが入ると笑っちゃいます。

ジーク・ジオン

ジオン軍でしか使用できないボイスチャットです。ただやたら入ります。

関連記事 戦場の絆でチャットは言葉通りではない!?意味を知って活用しよう! 

ボイスチャットの注意点とコツ

 

誰でも使えるし意思疎通が図りやすいのは確かですが、なかなか慣れないうちは認識してくれなくてやめた!←(自分)

とならないように注意点とコツを紹介します。

誰でもとは書きましたが、マップを開けるタンク乗りには使えるにこしたことはないので会得しましょう。

関連記事 戦場の絆タンク砲撃ノーロックのやり方!理由と効果について

ゆっくり

早口ではないスピードで。

単語で区切る

一呼吸置く感じですね。

シンチャと混ぜる

ボイスチャットだけでは伝わりにくいことも、また認識しないならまだしも間違って発せられる場合もあるので「すまない」など間違いを伝えることも重要です。

そんなに難しいことではないのですが間違って認識されることも多々あります。メリットデメリットについてのプレイヤーの方々の感想等あげてみます。

 

 

意思疎通を図り、絆を感じるために存在するので残念な結果にならないようすまない!と早めに入れましょう。

ポッドの外でも「自分は…!」「○○であります!」「○○殿!」という方がいてちょっと困りましたが面白いことは間違いないです。

 

愛がないなぁと運が悪かったなぁと思います。本当に上手な人はそんなことないのでどんどん絆をプレイしてほしいと思うのです。

まとめ

戦場の絆においてチャットの醍醐味は仲間同士とにかく叫び(?)あって喜びと悔しさを分かち合って楽しみまくることです。

あの戦闘の時こんなこと言ってたよね?とおもしろおかしく思い返すものでもあります。

先に書きましたが暴言を防止するために制限がかかっているのですが、同じゲームを仲間を感じてプレイするのにどうして制限が必要なのでしょう。

そんなことを考えないゲームであってほしいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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