戦場の絆で3落ちは戦犯!?場合による傾向と実体験報告!対処法まで

仲間を感じろ!こいつは戦争だ!

アーケードゲーム戦場の絆のキャッチフレーズです。

ゲームタイトルもそうですし戦争ものだけに戦犯という言葉がプレイヤー間で交わされることがあります。

戦略型対戦ゲームとはいえ戦犯とは物騒な響きです。

本当に簡単に3落ち(3回やり直す)すると戦犯と言われたりしますが、場合によるとプレイヤーの誰もがいうと思います。

戦犯と呼ばれるプレイの傾向と実体験報告をするとともに対処法もあわせてあげていきます。

プレイ時の参考にしていただければ嬉しいです。

3落ちと戦犯の関係

戦場の絆はカテゴリー別に分けられた機体に搭乗して戦略を練り仲間と共に戦場に赴き戦うゲームです。

ゲージが各軍存在してそれを削りあって勝敗を決するのです。

搭乗する機体には体力、HPを意味するコストがあって端的に言うと高コスト機に乗って何回も落ちるわけにはいかず、低コストだからといってこれもまた落ちまくっていいわけでもありません。

好きな気持ちと戦略と自分の実力で機体選択をします。

一般的に戦犯と呼ばれるプレイとしてあげられるのが3落ち以上と言われています(@wikiより)

 戦犯 

さらにこちらによりますと高コスト機では2落ちでもとのこと。

この高コストとは240以上とあげられています。

だから220のグフカスやBD2に乗ってしまうのですよ!

ゲージに影響する落ち回数ということですね。

さらに戦犯の実の意味からは違うところを意味するということと地雷よりも強めな意味が含まれているのは驚きです。

戦犯免除例

タンクの4落ち、ただし拠点を2回以上落としているならとの注釈があります。

確かにタンクは格闘力が低く、移動も遅く、1度かまれると逃れるのは至難の業で、拠点も落とさなければならないし色々大変です。護衛がなければ拠点落としも生還もままならないでしょう。

タンクはその姿からあるプレイヤーが車いすの様だと表現していました。

その通りです。拠点を落とすためにこんなに落ちてしまったのだね、仕方ないね、逆にありがとう!ということで免除なのです。

え!?2回落とさないとだめなの?とちらっと思いましたがそれは私の力不足ということで。

大体3回くらいは落ちてこい!と諸先輩方には言われてきましたがそれはそんな私をカバーしても勝てる自信があってのことだったのかなと今では思います。

実体験報告

 

タンクの免除例をあげましたがちょっと待ってください!

タンクはあまり単独では行動しません。そうです護衛がつきますよね。

前衛の働きがなければタンクの拠点落としは結構難しいものになります。

よって、結果3落ち以上Cだったとしてもその貢献度は果てしなく高いものだといえます。

関連記事 戦場の絆タンク戦術において最適護衛機体は何か?役割と期待すること

たとえ高コスト機であってもギャンで5落ちしようが、低コストザクⅠで5落ちしようが勝ちは勝ちです。

それはAクラスのお話でしょうという方がいるかと思いますが、あくまで私見における戦犯をあげてみます。

ポイント中(S中)

勝敗に関係なくポイントをあげるために絶対に落ちない動きをします。

護衛、援護しているつもりで実はにしているだけです。

後方(下がる)

前にでないことです。

フルアンチで1体が勝敗を大きく左右するという場合は戦略として拠点付近での戦闘が有利なので全員で下がるということもあるかと思いますが後ろから無駄な弾を撃ってきたり0落ちでCなどの結果の人です。

上はSクラスでもありますし、下はAクラスからAクラスからSに上がらんとするプレイヤーにみられる戦犯です。

もう一つとにかく

拠点に回復に戻る

これをした時点でもう戦犯です(厳)

とはいうものの絶対的に状況によるので一概にはいえないところです。

プレイヤーの声と対処法

 

実際の戦闘を経て他のプレイヤーがどういう反応を示しているのか声をあげてみます。

https://twitter.com/kuroneko0227062/status/1216691840117661696?s=20

読んでいただけたらわかりますよね。

みなさん反省の意味を込めて戦犯という言葉を使っています。

仲間に申し訳ないという気持ちが伝わってきますよね。

戦場の絆は経験を積めば積んだだけ上手になるわけではありませんし、ものすごく上手なプレイヤーでもミスすることはあります。状況にもよるチームプレイなのです。

ミスったり上手くできなかったプレイヤーをつるし上げる、チャテロ、晒しをする等はどんな場合も褒められた行為ではありません。

「やってしまった!」というプレイは本人が一番理解しています。

対処法としてはその場ですまない!と素直に謝る。これに限ります。

まとめ

援護する!といって護衛につくことがほぼほぼな戦闘生活を送っています。

役割、仕事はわかっているつもりでもできないことの方が多い気がします。

深追いしちゃいけない、かまっちゃいけない、と思っていてもついつい追いかけている自分に気づくと敵プレイヤーが本当に上手いなと感じて言い訳しています(笑)

最近つるのが上手いプレイヤーに惹かれています。

もしかしてアンチに行きたいのか私!?

と錯覚するほど見事なプレイをする上級者たち。真似してみたい。

結論戦犯は3落ちした人とは限らないということでした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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