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アーケードゲーム戦場の絆の現在版に至る経緯をwiki風紹介!

戦場の絆で使用する戦場の絆
ガンダムそのもの

かつては敬遠しがちだったゲームセンターもオンラインの普及により、また他のエンターテイメント性の高い遊びを含めることにより、大分敷居が低くなったというか、いきやすくなりましたよね。

ここ数年は高齢者の方々の交流、趣味の場としても注目されてきています。

今はどんなゲームがあるのでしょうか。

ゲームセンターにあるゲームを俗にアーケードゲームといいますよね。

なんだか大きな箱に入り込んでプレイする戦場の絆が気になって仕方ない!

常連さんが真剣すぎてやりづらい!

楽しそうだからやってみたい!

戦場の絆についてまずは現在版に至るまでの経緯をwiki風に紹介します。

参考にして楽しんでいただけたら嬉しいです。

戦場の絆ってどんなゲーム?

 

ポッドと呼ばれるドームスクリーン付きの球体に入り両手両足でMS(モビルスーツ)を操作して、仲間と共に勝利するために戦略を考えて挑むゲームです。

初めにカード(有料)を作ってPN(パイロットネーム)を決めます。

戦場の絆は連邦軍とジオン軍に分かれて戦うゲームですが、どちらでもいつでも使用可能です。

最初にカードを作った店舗が所属大隊になります。

後に他の店舗でで出撃した場合転属も可能です。

一人で出撃することをノラ出撃、同店舗、またはID出撃で友達などと一緒に出撃することをバースト出撃といいます。

本当に初めての場合はトレーニングができるので操作法などはそこでもかまいませんし、誰かに聞いたり、誰かのを見るのもありです。(上手い人のは何をしているかわからないかもしれません)

ノラでもバーストでもよいということです。

最初から支給されている機体は少ないものの基本のキの機体ばかりで慣れている人でも使用することがあるくらいなので好きな機体に乗ってみましょう。

注意したいのはドームスクリーンは慣れないと3D酔いする人がいます。

そこで挫折してしまう人もいますが、慣れて大将になった人もいるので相性と慣れだと最初から思っていたほうがよいです。

マッチングした仲間とまたはバーストしている仲間とステージと動きを確認(戦略)しあったら出撃です!

 

戦場の絆の始まり

 

2006年にプラボ中野店からロケーションテスト(ロケテ)が始まり、そこから他の店舗でもロケテが始まりました。

ロケテから参加しましたが関東が多かった気がします。

川崎のヒーローズベースで声優さんを呼んでのイベント宣伝がありました。

アガりますね。本物の声が入ると。

声優さんと天将と呼ばれる上階級も上階級、大将の中の大将であったプレイヤーの名前が大きな垂れ幕に書かれて飾られていました。

今はイベントでもあまり見られませんが8対8の対戦が1店舗でできる、つまり16体のポッドがあったこともありヒーローズベースは絆の聖地と呼ばれていました。

それからバージョンアップが重ねられ大きく変わった点があります。3つあげておきます。

料金

嬉しい限りですが、1プレイ500円だったのが300円になりました。

廃人プレイヤーは車や家購入の頭金になるほどつぎ込んだと聞きます。

すごいですね。

 

カード

プレイ回数が決まっていてターミナルと呼ばれる場所で更新引継ぎしていたのですが、今は1枚のカードですみます。他のゲームもできるようになっていますしね。

プレイヤー名と階級が書かれていたので使用済みのカードを名のあるプレイヤーと交換したりしました。

 

機体

戦場の絆では戦略をたてて戦闘に臨むわけですが、機体がカテゴリーごとに分かれていてその中からさらに機体を選んで搭乗します。

中距離と、狙撃というカテゴリーがなくなりました。

中距離にあった機体は他のカテゴリーに含まれ全く別の動き働きができるようになったものもあります。

狙撃もスナイパーが中距離と一緒に支援型に含まれました。

 

他にも携帯に登録すれば、登録した仲間(誰でもいいのです)がどこで出撃しているか瞬時にわかるアプリがありました。人数制限はありましたがこれがなかなか便利でした。

同時にカテゴリー別の全国ランキングがタイムリー知ることができたので励みにもなりましたね。

 

まとめ

プレイ数が増えないと支給されない機体もありましたが、今はそんなこともありません。

仲間と絆を感じながらプレイできるのも楽しいですし、熱い志を持ったプレイヤーが多いので何かわからないことがあったら親切に教えてくれます。

ポッドの外から上手な人のプレイは見ることができますし、ターミナルで他の店舗のプレイヤーのプレイや自分の今の戦闘プレイも見ることができます。

料金もリーズナブルになったので気軽に熱い世界に参加してもらいたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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