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【子育て】英語知育玩具を使って1歳から英語を楽しく勉強しよう!

子育て

 

子育ての中に英語学習を取り入れたいと感じている方は多いのではないでしょうか?


英語教育の重要性が高まってきた現代、英語教室や英語に関する通信教育などが増えてきましたね。

小学校の授業でも英語教育が組み込まれたりと、英語に触れる機会が以前よりも増えてきた気がします。

でも、学校で英語を習ってきたはずなのに、なかなか浸透せず、英語が苦手だというパパママが多いかと思います。

このため、我が子には小さいころから英語に触れることで、大人になってからも身についた英語が話せるようになってほしいと思うパパママも多いかと思います。

そこで、子育て中のお子さんが遊びながら英語に触れることができ、親しめる知育玩具をご紹介したいと思います。

キャラクターものやかわいい形をしたものまで、1歳の赤ちゃんでも無理なく楽しく遊ぶことができるおもちゃになっていると思います。

 

英語教育は難しい?

子供に英語を教えたいけど教えられる程知識がないからどうしよう?と思っている方もいるのではないでしょうか?

実際に私がそうです・・・

では自身の英語学習や子育てに必要最低限の英語学習はどのような進め方がいいのか?についてまずは紹介をしたいと思います。

 

親は英語学習の優先順位が低い?

実際に子育てをしながら英語を学ぶとなるとキツイというのが正直なところです。

仕事と子育てを両立した上で英語学習の時間を取らないといけないとなるととても大変な事ではないでしょうか?

やはり英語というのは必要なのか?必要ではないのか?という部分が非常に大事になってくるかと思います。優先順位が低いとも言えるでしょう。

将来的に子供に英語は必須として考えるのであれば幼少期から教えるという事がいいと感じます。

 

では目の前の事を少しでも時間を割いて英語の学習時間を一日10分でも取るようにする事で教えられなかった英語も子供に適切に教える事が出来,更に今後に役に立つ時が訪れると信じて学習をすれば区にならないのかと感じます。

人に言う立場でもないですが自分自身、子供の将来の為にも英語を一日10分でもいいのでリスニングするよう心掛けようと思っております。

 

子供は英語学習が必須でグローバルな社会で働く世代

将来的に10年から20年後には必ず今の世代の子供達は優秀な世界の人と繋がりが増えて日本国民は仕事を奪われてしまうわけにはいきません。

また、AIの普及によりエンジニアやシステムを扱うようになると英語という語学は必須と言えるでしょう。

 

日本語はもちろんですが英語の学習に幼少期から学習をしておけばどんな日本社会が訪れても路頭に迷うという事はないでしょう。

逆に言ってしまうと英語力が無いと社会から追放されてしまう可能性があるという程の必須語学になると思っています。

今はいいですが未來を見据えて子育てに英語教育をルーティン化するのがいいのかと思います。

英語学習の本や玩具など小さな時から英語の語学を学ぶ環境作りを目指したいものです。

それでは今回は幼少期から入りやすい英語知育に役立つ玩具を紹介したいと思います。

是非参考にしてみて下さい。

 

子育てに役立つ英語知育玩具 おすすめ3選

今回私が紹介するおもちゃは下記です。


・はじめて英語 ディズニー&ディズニー・ピクサーキャラクターズ
おしゃべりいっぱい!ガチャ/タカラトミー

・PLAYTIME BUS/Vtech

・アルファパップ/Leap Frog

 

一つずつ紹介をしたいと思います。

はじめて英語 ディズニー&ディズニー・ピクサーキャラクターズおしゃべりいっぱい!ガチャ/タカラトミー

ディズニー はじめて英語 ディズニー&ディズニー・ピクサーキャラクターズ おしゃべりいっぱい!ガチャ

 

おしゃべりするボールで遊ぶ英語のおもちゃです。ミッキーマウスやミニーマウスをはじめ、くまのプーさんなど、だれもが知っているディズニーのキャラクターボールが10種類入っており、ボールを入れてガチャガチャ遊びをすることで英語と親しめます

。難易度の異なる3つのモードが選べるので、長い期間楽しむことが出来ます

 

モード1≪数をかぞえよう Let’s count!≫


出てくるボールを1から10までカウントすることで数を英語で何というか学ぶことが出来ます。

 


モード2≪一緒に歌おう♪ Let’s sing together!≫


ボールが出てくるたびに英語の歌が流れ、一緒に歌いながら遊ぶことで英語の発音をヒアリングにも役立ちます。

 


モード3≪いくつ出してね≫


出された問題の通りに同じ数のボールを出すと、ミッキーが褒めてくれます。色や数を問題形式で遊ぶことで数と色を英語で勉強し理解するきっかけとなります。

 


また、取り出したボールをカップの上に置くと、そのキャラクターが楽しいおしゃべりをしてくれます。

ガチャガチャが好きなお子さんは多いと思うので、ガチャガチャを通じて遊びながら自然と英語に触れることが出来るかと思います。


日本語モードも搭載されているので、日本語の意味も同時に理解することが出来ますね。

 

PLAYTIME BUS/Vtech

VTech Playtime Bus 「プレイタイムバス」 正規輸入品 80-064803

 

子供に大人気の乗り物、バスの形をした知育玩具です。モードは4つあり、モードに合わせて英語を学ぶことが出来ます。


モード1:Phonics(発音)モード


ネイティブの発音を聴くことで英語の発音を耳から学ぶことが出来ます。

 


モード2:Letters(アルファベット)モード


すべてのアルファベットと、そのアルファベットに関連した単語も一緒に学ぶことが出来ます。

 


モード3:Quiz(クイズ)モード


モード1や2で学んだことをクイズ形式で復習することが出来ます。

 


モード4:Music(音楽)モード


たくさんの歌や効果音が流れることで、音や音楽を通じて英語を学ぶことが出来ます。

 

またバスについているボタンは、アルファベットボタンや数字だけでなく、ピアノにもなる数字ボタン、いろいろな行き先を選べるGOボタン、形だけじゃなく色も学べるシェイプボタンなどなど、触っているだけでも楽しくなる機能ボタンがたくさんあります。


自動電源OFF機能が付いているので、お子さんがうっかり電源を切り忘れても安心ですね。


対象年齢は1歳から3歳です。

 

アルファパップ/Leap Frog

リープフロッグ(LeapFrog) アルファパップ バイオレット 19242

 


いぬの形をしているアルファパップは、一緒にお散歩をしたり遊びながら英語の歌を学べるおもちゃとなっています。


アルファパップの洋服がアルファベットボタンになっており、ミュージックボタンを押したりアルファパップを散歩させると楽しい音楽が流れ始めます。音楽に合わせてしっぽを揺らしながら歩く姿は、眺めているだけでもかわいくて大人でもメロメロになってしまいますね。


対象年齢は1歳から3歳までです。

子供が好きな動物の一つであるワンちゃんの形をしていることから、小さいころから親しんで楽しく遊ぶことが出来るかと思います。

【まとめ】

今回は、1歳頃から英語を学べる知育玩具について紹介しました。

1歳から英語の勉強W始めるの?文字が書けるようになってからの方が良いのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、この時期は吸収が早いので、抵抗なく英語に触れることが出来るチャンスの時期だと思います。

なるベく早い時期からネイティブの発音に慣れておくと、抵抗なく英語に関わることが出来るようになると思うのでおススメです。


紹介した知育玩具は、遊びながらネイティブの英語を聴くことが出来るため、これらのおもちゃを通して親子で遊びながら英語の世界を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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